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■過去の一枚写真

【写真】愛荘町の旗を囲む園児たち、私たちの未来への希望が託されます
2月13日、秦荘町と愛知川町が合併し「愛荘町」が誕生しました。「心ふれ愛・笑顔いっぱいの元気なまち」をめざし、小さいながらも心が通い合うまちづくりを進めます。どうか一層のご支援をお願いします。
【写真】100人以上の職員の出迎えの中、花束を受ける村西新町長
3月7日、村西新町長が初登庁し、出迎えた職員を前に「これからのまちづくりは住民と行政の協働。開かれた透明・公正な行政を目指す」と初訓辞した。

【写真】園長先生から修了証書を受け取る卒園児
3月16日、愛知川幼稚園で平成17年度修了証書授与式が行われた。保護者が見守る中、最後に卒園児124人は「小学校でもがんばります。さようなら。」と締めくくった。

【写真】先生に手をひかれて入場する入園児
4月5日、つくし保育園で平成18年度入園式が行われた。保護者が見守る中、先生に名前を呼ばれると、園児63人は元気に「はーい」と返事をしていた。

【写真】先生に名前を呼ばれ、元気に返事をして立つ入学児童
4月10日、愛知川東小学校では平成18年度入学式が行われた。入学児童73人は6年生と手をつないで入場。おにいさんおねえさんからお祝いの言葉と歌が贈られた。
【写真】美しいびん細工手まり約80点を展示
歴史文化博物館では、合併を記念して4月15日(土)から5月14日(日)まで春季展示会「愛知川びん細工手まり展」を開催。会期中の土日にはびん細工手まりの実演もご覧いただけます。

【写真】手を上げて横断歩道を渡る子どもたち
秦荘西小学校では、4月20日、1年生26人を対象にした交通安全教室が行われた 。子どもたちは学校周辺の道路を歩き、左右確認や道路の通行・横断方法を学んだ。

【写真】「新猿楽」を披露する近江猿楽多賀座の皆さん
4月29日(土)、ハーティーセンター秦荘大ホールで愛荘町誕生記念式典を開催。式典では合併功労者や町章入賞者の表彰のほか、千葉紘子さんによる記念講演が行われた。
【写真】園内の畑に苗を植える子どもたち
5月10日(水)、秦荘幼稚園では、お母さんやおばあちゃんといっしょに、子どもたちがさつまいもの苗植えを体験。苗を植え終わると、「大きく育ちますように」とお祈りをした。

【写真】4人のパネリストがまちづくりについて討論
5月20日(土)、愛知川公民館で「まちづくりフォーラム」を開催。基調講演とパネルディスカッションのほか、現在募集中の「100人委員会制度」について説明が行われた。

【写真】びん細工手まりを紹介する保存会員と中学生
5月24日(水)、NHK「おうみ発610」の中継スペシャルが愛荘町歴史文化博物館で開催。金剛輪寺や子供能楽教室、近江上布などの文化や伝統を紹介した。
【写真】幼稚園児と遊ぶ中学生
6月13日(火)、愛知中学校3年生が愛知川幼稚園で保育実習を行った。中学生は教室で園児たちと手遊びなどをしたあと、園庭で鬼ごっこや砂遊びをして触れ合った。

【写真】苗を植える園児たち。農遊フェスタでは収穫体験が行われる。
6月22日(木)、「農遊フェスタ」にむけて、JA東びわこ豊国支店周辺農地で町内の全保育園児がさつまいもの苗植えを行った。農遊フェスタは10月15日(日)に開催される。

【写真】まだ少し冷たい水の中で元気に泳ぐ園児たち。
6月28日(水)、愛知川幼稚園ではプールびらきが行われた。昨年行われた幼稚園改修・増築工事によって新しくなったプールで、園児たちは水遊びを楽しんだ。
【写真】ジャンボガラガラくじに挑戦する子どもたち。
7月29日(土)、福祉センターラポール秦荘一帯で愛荘町ふれあい夏まつりが行われた。たくさんの人が訪れ、漫才などのステージイベントや、バザー、花火を楽しんだ。

【写真】約40本のペットボトルを使っていかだを作る子どもたち。
8月4日(金)、秦荘公民館では「子どもトライアル」が行われた。ボランティアの皆さんに教わりながら、子どもたち約30人がペットボトルのいかだ作りに挑戦した。


【写真】約1200個のろうそくの明かりに照らされる中山道。
8月26日(土)、「第3回中山道宿場まつりinえちがわ」が開催された。子どもたちが作ったペットボトルのキャンドルが並べられ、中山道は幻想的な雰囲気に包まれた。

【写真】元スケート・ショートトラック オリンピック選手の勅使川原 郁恵さんが愛知川宿を訪れました。
9月21日(木)、中山道沿いのポケットパークでNHK「街道てくてく旅」の生中継が行われた。びん細工手まり保存会の皆さんがびん細工手まりの魅力を紹介。

【写真】横断歩道での正しく安全な誘導の仕方を練習。
9月27日(水)、愛知川交番で平成18年度ジュニア・ポリス委嘱式が行われた。愛荘町内4小学校からは児童が2人ずつ委嘱され、任務や誘導方法についての研修を受けた。


【写真】石橋運動会ではビン釣りに挑戦。
10月8日(日)、各自治会で運動会や文化祭が行われた。自治会ごとに工夫を凝らした競技が行われ、集まった字民は楽しそうに競技に参加していた。
【写真】子どもたちがそば打ちを体験。
10月16日(日)、JA豊国支店周辺で農遊フェスタを開催。無料バザーや餅つきコーナーは大盛況。農作業体験ではサツマイモや大根を子どもたちが楽しそうに収穫していた。

【写真】子どもたちが昆虫についてのクイズを出題(愛知川小2年生)
11月1日(水)、滋賀教育の日にともない、町内の小・中学校・幼稚園が一般公開された。愛知川小学校では学習の成果を披露する愛小ランドが行われ、たくさんの人が訪れた。


【写真】うれしそうに放水体験をするつくし保育園の子どもたち
秋の全国火災予防運動にあわせて、町内の保育園では防火教室が行われた。職員が消火器を使った訓練を行ったほか、子どもたちは放水を体験した。
【写真】郵便について学習した2年生。歌と踊りを披露。
秦荘西小学校では、11月29日、秦西フェスティバルを開催。クラスごとに展示や劇などで学習の成果を発表し、児童たちは交代で各クラスの発表を見学した。

【写真】300点を超える作品を展示。今年のテーマは「薔薇」
愛知川びんてまりの館では、開館6周年を記念し「びんてまり展」を12月17日(日)まで開催中。土・日曜の11時と14時からは実演も披露している。

【写真】川久保コミュニティ実行委員会主催。今年はトンネルや滝のイルミネーションが増えた。
川久保児童遊園地ではイルミネーションを1月31日まで開催。点灯時間は午後5時から0時まで。駐車は川久保地域総合センターか遊園地横の農業作業所へ。
【写真】秦荘幼稚園ではALTのエバン先生から子どもたちにプレゼントが手渡された。
12月21日、幼稚園ではお楽しみ会を開催。愛知川幼稚園ではサンタ姿の保護者27人が歌や踊りを披露。秦荘幼稚園では民生委員が訪れ、子どもたちにプレゼントを手渡した。

【写真】思いを込めて一文字ずつ丁寧に書く子どもたち
1月3日、歴史文化博物館で「新春書き初め大会」が行われた。子どもから大人までたくさんの人が訪れ、新年の抱負などそれぞれの思いを書き表した。

【写真】分列行進を行う愛荘町消防団員・自警団員・消防職員
1月7日、ラポール秦荘はつらつドームで「愛知郡消防出初式」を開催。愛荘町消防団員・自警団員・消防職員が参加し、吹雪の中、一斉放水訓練や消防車両パレードを行った。
【写真】子ども用のきねでもちをつく園児。
1月12日、愛知川幼稚園では子どもたちがうすときねを使ったおもちつきを体験。つきあがったもちは「きなこもち」にし、子どもたちはおいしそうにほお張っていた。

【写真】子どもたちとふれあいながら絵本を楽しむ参加者。
1月23日、秦荘図書館で「おひざでだっこのおはなし会」を開催。子どもたちはお母さんのひざの上で、わらべ歌や絵本を楽しんだ。今後も毎月1回秦荘図書館で開催予定。

【写真】テープカットを行う町長・町議会議長ら。
合併1周年を迎えた2月13日、愛知川消防センター竣工式を実施。愛知郡消防署愛知川出張所と町消防団愛知川詰所が置かれ、消防職員が3交代で24時間待機する。
【写真】約120点の作品には一つ一つにタイトルとコメントが付けられている。
愛知川びんてまりの館では、中川ういさんのバッグ作品展「Scene」を3月18日(日)まで開催中。ほのぼのとした日常のひとこまがバッグというキャンバスに描かれている。

【写真】長い歴史のある伊勢大神楽。
指定介護老人福祉施設「やまびこ」では3月16日、「ふれあい御神楽まつり」が行われた。入所者のほか町内の幼稚園・保育園児など約330人が迫力ある舞を楽しんだ。

【写真】60人の園児が入園、進級した。つくし保育園では4月5日、平成19年度入園式が行われた。たくさんの保護者が見守る中、園児たちは名前を呼ばれると「はーい」と元気に返事をしていた。 【写真】「交通ルールを守ってね」と園児に花のプランターが手渡された。春の全国交通安全運動を前に、4月12日、東近江地区交通安全協会女性部から愛知川・秦荘幼稚園に花がプレゼントされた。交通安全運動は5月11日から5月20日まで。

【写真】慣れてくると古代の人たちも顔負けするような火をおこすことができた。
4月18日(水)、秦荘東小学校6年生の約50人が上蚊野の「依智秦氏の里古墳公園」で弓ギリによる火おこしに挑戦。子どもたちは火種をおこすのに一苦労していた。

【写真】五穀豊穣を祈願するという昔から伝わる祭り。
4月22日(日)、「堅井の大宮祭礼」が行われた。宮入りでは、9つの集落がそれぞれ趣向を凝らした山車を盛大な掛け声とともに引き回した。
【写真】五穀豊穣を祈願するという昔から伝わる祭り。
4月29日(日)、春の自然観察会「向山の山菜と薬草」が行われた。参加者は草花の観察をしたほか、わらびやぜんまいなどの山菜を採り、試食会で春の味を堪能した。

【写真】練習を積み重ねてきた仕舞を披露する子どもたち。
5月6日(日)、「春の芸能鑑賞会」が歴史文化博物館で行われ、子どもたちが仕舞を披露。ほかにも愛知高校や八幡高校吹奏楽部のコンサートが行われた。

【写真】「少し苦いけれどおいしいね」とお茶を味わう子どもたち。
5月15日(火)、秦荘幼稚園では親子ふれあいピクニックを行い、親子で金剛輪寺にある明壽院でお茶を体験。美しい庭園を眺めながらおいしいお茶を味わった。
【写真】泥の感触に悲鳴をあげながら苗を植える子どもたち。
5月16日(水)、愛知川東小学校では全校児童が田植えを体験。地元の皆さんに教わりながら、子どもたちは約800uの田んぼに苗を植えた。

【写真】「たくさんとれたよ!」とうれしそうな子どもたち
5月21日(月)、つくし保育園では、4,5歳児の園児が園近くの畑をお借りし、いちご狩りを体験。子どもたちは「こんなにとったよ」とかごいっぱいのいちごに大喜びだった。

【写真】提言書を町長に手渡す100人委員会の青木委員長。
5月26日(土)、住民の意見を町政に生かそうと設置した「愛荘町100人委員会」の全体会をハーティーセンター秦荘で開催。11項目で構成された提案書が町長に提出された。
【写真】保護者らに教わりながら約90本の苗を植える子どもたち。
6月6日(水)、秦荘幼稚園では子どもたちが保護者といっしょにサツマイモの苗植えを体験。苗を植え終わると、子どもたちは「おいしいおイモができますように」とお祈りをした。

【写真】焼きあがったせんべいに海苔をまく中学生。
6月11日(月)から5日間、愛知中2年生が町内の各事業所で職場体験を実施。中宿の菓子店で働く中学生は「えらいけれど、できあがるとうれしい」とやりがいを感じていた。

【写真】消防署員からAEDの操作方法を教わる教師ら。
6月20日(水)、町内の学校やスポーツ施設など15ヵ所にAED(自動体外式除細動器)を設置。愛知川消防センターで教師や施設長にAEDの使用方法について説明が行われた。
【写真】約束を守ってねと子どもたちに語りかける高橋会長。
7月4日(水)、更正保護女性会の皆さんが町内の幼稚園・保育園で防犯紙芝居を実施。子どもたちは「知らない人についていかない」など6つの「あんぜんのやくそく」をした。

【写真】お別れ会で生徒から花束を受け取るALT。
7月20日(金)、秦荘中学校では帰国されるALTの先生のお別れ会を開催。生徒が英語でお礼の言葉を言うと、先生は「皆さんに出会えてよかった」と日本語であいさつをした。

【写真】梅雨空を吹き飛ばすかのように愛知川河川敷で約3500発の花火が打ち上げられた。
7月22日(日)、第126回愛知川祇園納涼祭花火大会が行われた。
【写真】「災害型救援自動販売機」のテープカットを行う三笠コカ・コーラボトリング竃リ原取締役専務(左)と村西町長(右)
7月26日(木)、愛荘町と三笠コカ・コーラボトリング鰍ヘ「災害時における飲料の提供協力に関する協定」に調印。災害時には自動販売機の飲料600本と水が無償で提供される。

【写真】農遊倶楽部の皆さんとコスモスの種をまく子どもたち。
7月31日(火)、農遊フェスタにむけて、秦荘地域の保育園児がコスモスの種まきを行った。農遊フェスタは10月21日(日)に町スポーツセンターと周辺農地で開催される。

【写真】介助犬アークに指示を出す練習をしました。
8月2日(木)、3日(金)の2日間、愛の郷では子どもたちが福祉を学ぶサマーナイトキャンプを実施。京都ケアドッグステーションの皆さんから介助犬について教わった。

【写真】決意表明をする中学生。
8月6日(月)、姉妹都市交流事業“夢架橋”出発式を役場庁舎で開催。愛知中・秦荘中生20人が米国ウエストベンド市へ出発した。ホームステイを体験し今月15日に帰国する。

【写真】漏電による事故や火災を防ぐため、電気の正しい使用方法について説明しました。
8月7日(火)、電気使用安全月間に伴い、町内の高齢者宅の電気配線無料点検を実施。県電気工事工業組合、保安協会、関西電力、消防署の職員らが高齢者宅を訪問した。

【写真】「練習の成果を出し切り、悔いのない大会にしたい」と決意を語る中学生の皆さん。
8月15日(水)、全国大会出場に向けての壮行会を愛知川庁舎玄関前で開催。愛知中学校剣道部団体と秦荘中学校柔道部、水泳の個人が全国大会へ出場する。

【写真】ハリヨは美しい水にしか住めない魚。地下水をくみ上げているせせらぎに子どもたちがハリヨを放流。
8月21日(火)、役場愛知川庁舎前の湧水せせらぎに町内の小学生11人がハリヨを放流。今後、このせせらぎでハリヨが生息、繁殖できるか子どもたちに観察してもらう。

【写真】地域によって異なるさまざまな地蔵盆の様子を写真で紹介。
愛知川駅コミュニティハウス「るーぶる愛知川」では「こどもたちの祝祭-地蔵盆」で町内各地の地蔵盆の写真を展示している。期間は8月31日(金)まで。(最終日は正午まで)

【写真】ペットボトルで製作したスタンドにろうそくの火がともされ、幻想的な雰囲気に。
8月25日(土)、第4回中山道宿場まつりinえちがわが開催され、約900mにわたって街道をろうそくの光でライトアップ。メイン会場はステージイベントや模擬店でにぎわった。

【写真】役場愛知川庁舎玄関前できれいな花を咲かせるハス。
8月31日(金)、昨年に続いて今年も県立甲良養護学校からハスの花をいただきました。役場愛知川庁舎玄関前でハスはきれいな花を咲かせています。ありがとうございました。

【写真】滋賀県代表として全国大会の軽可搬式ポンプの部に出場される。
町では女性消防隊を結成し、町内の8人の女性が入隊。10月25日(木)に横浜市で開催の全国女性消防操法大会に向け練習に励まれている。皆さんの応援をお願いします。

【写真】前日の雨でぬかるむ田んぼで稲刈りを体験する子どもたち。
愛知川東小学校では、9月12日(水)、全校児童が稲刈りを体験。農薬や化学肥料をできるだけ使用せずに栽培した米で、収穫後はおにぎりにして子どもたちが味わう予定。

【写真】びん細工手まり保存会会員から作り方を教わりながら刺繍をする参加者。
9月20日(木)から22日(土)の3日間、愛知川びんてまりの館では「ふるさと体験塾」を実施。町外の人を対象にびん細工手まり講習会を行うもので、県内外から20人が参加した。

【写真】満開のそばの花に集まるミツバチ。
東円堂自治会では、そばの花が満開を迎え、一面に真っ白の花が広がっている。このそばは環境美化部と子ども会が8月末にまいたもので、11月にそばの実を収穫する予定。

【写真】親と子のおにぎり体験では、いろいろなおにぎりを作って試食
10月21日(日)、町スポーツセンターと周辺農地で農遊フェスタを開催。たくさんの人々が自然の中で農作業体験、グラウンドゴルフ、そば打ち体験、無料バザーなどを楽しんだ。

【写真】春と秋を勘違い!?花を咲かせる大日堂(愛知川)の桜
市や愛知川で季節はずれの桜が咲いているという情報をいただきました。これから紅葉の時期を迎えるはずが、開花した桜の木はすでに落葉し、つぼみもふくらんでいます。

【写真】料理の盛り付けを行う中学生(役場へ職場訪問に来た中学生が撮影)
10月29日(月)からの5日間、秦荘中2年生が町内外の事業所で職場体験を実施。安孫子の料理屋で働く男子生徒は「いろいろな人と働けることが楽しい」と仕事に励んでいた。

【写真】出荷前の検品。JA東びわこ愛知中部営農センターに運び込まれたやまいもの形や重さなどを検査する。
11月5日(月)「秦荘やまいも」の初出荷が行われ、運びこまれた679kgのやまいもを全国各地へ出荷。今後12月中旬まで出荷されるほか、町内の各直売所で販売される。
【写真】ちびっこ消防士誕生!
11月9日〜15日の「秋の全国火災予防運動」に伴い、つくし保育園では11月14日(木)、防火教室を実施。子どもたちは放水体験を行い、「火遊びはしません」と約束した。

【写真】審議会会長(中)・副会長(左)から町長へ答申書が手渡されました
11月16日(金)、愛荘町総合計画審議会は「愛荘町総合計画基本構想・基本計画」を愛荘町長に答申した。今後、この答申をもとに、12月町議会定例会へ議案を提案する予定。

【写真】1年生の朗読「うんとこしょ」では元気いっぱいの大きな声が体育館に響き渡りました
11月21日(水)、愛知川東小学校では学習発表会を開催。地域の人や保護者などが見守る中、子どもたちは朗読や合唱、太鼓演奏など今までの練習の成果を披露した。

【写真】幼稚園児に折り紙を教える中学生。
12月4日(火)、愛知中学校3年生が愛知川幼稚園で保育実習を行った。中学生は家庭科の時間に作ったお手玉を幼稚園児にプレゼントしたほか、折り紙などをして交流した。

【写真】保存会会員のほか、中学生の作品など約370点を展示。
愛知川びんてまりの館では「びんてまり展」を開催中。びん細工手まり保存会会員による作品を12月16日(日)まで展示し、期間中の土日11時、14時からは制作実演を披露する。

【写真】約3万個の電球が輝く遊園地。駐車は川久保地域総合センターか、遊園地横の農業作業所へ。
川久保児童遊園地ではイルミネーションを1月31日まで開催。点灯時間は午後5時〜0時で、12/22(土)午後5時から「かわくぼふれあいイルミネーション」のイベントを予定。

【写真】町内の園児や親子連れ270人が参加し、歌や踊りを楽しんだ。
子育て支援グループ「友遊クラブ」による愛荘子どもフェスティバルが12月25日(火)に開催。子どもの思いをつづった愛荘こども歌「あいちゃん しょうちゃん」が初披露された。

【写真】つきあがったおもちはきな粉もちにして食べました。
愛知川幼稚園では、1月11日、PTA役員の協力によりおもちつきを実施。「よいしょ、よいしょ」のかけ声にあわせて、子どもたちは重たいきねを一生懸命持ち上げていた。

【写真】「はいっ!」と真剣な表情でかるたをとる園児たち。
1月23日、愛知川地区の保育園・幼稚園児による5歳児交流会が愛知川幼稚園で開催。園児たちは手遊びや歌、ゲームを楽しんだ後、かるた大会を行い、交流を深めた。

【写真】大きくきねを振り上げる園児。
秦荘幼稚園では生活研究グループとの交流を行っており、1月25日は餅つきを実施。保護者も参加し、つきたてのお餅を味わったほか、子どもたちが丸もちにし持ち帰った。

【写真】大なわ跳びに挑戦する子どもたち。3分間で300回を超えるクラスもあった。
秦荘東小学校では、2月7日、大なわ大会を開催。個人の部であやとびや二回せんとび等を披露した後、団体の部ではクラスごとに目標回数を定め、大なわ跳びに挑戦した。

【写真】秦荘やまいも振興会の皆さんにはやまいも料理を紹介していただきました。
びわ湖放送「ときめき滋賀’S」の生中継が、2月23日、愛知川図書館とラポール秦荘を会場に行われ、特産品や伝承工芸など元気なまち、人が2時間にわたって紹介された。

【写真】鐘や太鼓、笛の音に合わせて舞が披露されました。
指定介護老人福祉施設「やまびこ」では3月17日、「ふれあい御神楽まつり」が行われ、伊勢大神楽が舞を披露。入所者のほか町内の保育園児などが伝統の奉納芸を楽しんだ。

【写真】作品には高橋さんによる詩がつけられている。愛知川びんてまりの館では「故郷からのおくりもの 高橋まゆみ創作人形展」が3月23日(日)まで開催され、新作を含む約80点の心温まる作品を見にたくさんの人が訪れた。

【写真】4月1日には町長らによるテープカットが行われた。
愛荘町では4月1日から証明書の自動交付機を愛知川・秦荘両庁舎に1台ずつ設置。住民票の写し、戸籍証明書、税の証明書などが、朝8時30分から夜8時まで発行できる。
【写真】さわやかな晴天のもと入園式が行われた
4月4日、町立つくし保育園で入園式が行われ、68人の園児たちが入園、進級。保護者や先生が見守る中、園児たちは元気に大きな声で園歌を歌っていた。

【写真】びんてまりの館で写真展開催中町立愛知川びんてまりの館・愛知川図書館にて、「浅岡利三郎写真展」が開催中。昭和30年代の湖東地域の暮らしの写真が約40点展示されている。開催期間は4月27日(日)まで。

【写真】9つの集落から神社まで引かれる山車4月20日、堅井之大宮(軽野神社)で春の大祭が行われ、美しく飾られた9つの集落の山車が神社まで練り歩き、宮入後は盛大な掛け声とともに引き回しが行われました。
【写真】湧水せせらぎから顔を出す梅花藻
役場愛知川庁舎前にある湧水せせらぎで、梅花藻(バイカモ)が水面から顔を出しています。梅の花に似た白い小花を咲かせることからその名が付けられています。【4月25日撮影】

【写真】先人の知恵や工夫を体感しました 4月28日、秦荘西小学校6年生が上蚊野の古墳公園で歴史体験学習を実施。古墳の石室を見学したり、火起こし体験をするなど、大昔の生活に触れました。

【写真】竹が激しい音を出しながら燃え上がりました 5月4日、川原の御崎神社において、火祭りが開催。太鼓と松明の行列が集落から神社まで移動した後、高さ約15メートルの大松明に点火され、数十メートルの火柱が竹の爆ぜる音とともに燃え上がりました。
【写真】青空のもと、ピーナッツの種を植えました
 5月13日、北八木地先のふれあい農園で秦荘幼稚園児39人が生活研究グループの皆さんと一緒にピーナッツの種植えを行いました。 収穫は10〜11月の予定。

【写真】会場の皆さんの手拍子の中、演技を披露されました 5月17日、愛知川公民館で100人委員会全体会が開催され、100人委員会総務部会の提案から誕生した「よさこい江州:愛翔」のメンバー約30人が演技を披露されました。

【写真】新婚旅行で中山道を歩いている山田さん夫妻
 新婚旅行で中山道を徒歩で踏破するチャレンジをしている山田さん夫妻が5月27日、愛知川宿に到着され、歓迎式が実施されました。愛知川観光協会長からは初となる愛知川宿通行認定書が手渡されました。
【写真】竹を使ってバームクーヘンを作る児童
 6月7日、青空のもと秦荘公民館駐車場で子どもトライアルが行われ、秦荘地域の小学生15人が竹を使って巨大バームクーヘン作りに挑戦。竹を回しながら生地を焼きました。

【写真】愛知中学生職場体験の様子を取材する愛知中学生 6月18日、愛知中学生1日広報マンが誕生。 愛知中学生が職場体験をしている様子を取材しました。取材の内容は広報8月号カラー版で掲載予定。

【写真】今年初めてのプールに大喜びの園児たち 6月25日、愛知川幼稚園でプール開きが行われました。園児たちはプールの中を歩いたり、ワニのように泳いだり して 、今年初めてのプールを楽しみました。 【写真】さつまいもの苗を植える保育園児 6月26日、町スポーツセンター北側農地で町内全保育園5歳児を対象にさつまいもの苗植え体験を実施。10月19日実施予定の農遊フェスタの行事の一環として行われた。
【写真】愛知川幼稚園なつまつりで紙飛行機とばしを楽しむ園児 7月4日、愛知川幼稚園でPTA主催のなつまつりが開催。親子で仲良く「お化け屋敷」や「紙飛行機とばし」、「わなげコーナー」など色々な催し物を楽しんだ。 【写真】担架で負傷者を搬送する地域住民 7月13日、愛知郡広域行政組合消防本部管内地震災害訓練が開催。第1部会場の東出・常安寺・竹原自治区では地震発生を想定した避難・救護活動等が行われました。 【写真】3500発の花火が愛荘の夜空を彩りました 7月19日、第127回愛知川祇園納涼祭花火大会が開催。愛知川河川敷は多くの観客で賑わい、愛荘の夜空の彩りに魅了されているようでした。

【写真】米国・ウエストベンド市へ旅立ちました 8月4日、姉妹都市交流派遣事業“夢架橋”出発式が開催。中学生20人と引率者4人が米国・ウエストベンド市へ旅立ちました。帰国は8月13日の予定。

【写真】中山道が幻想的な雰囲気に浮かびだします 8月30日、中山道において「第5回中山道宿場まつりinえちがわ」が開催予定。当日は、竹とペットボトルで作成したキャンドルスタンドで街道が幻想的な雰囲気に浮かびます。 【写真】子どもたちは落語の面白さを堪能したようでした 8月27日、原画展「えほん寄席」(9月7日まで開催)の関連行事で、こどもが楽しめる落語会「おやこ寄席」が愛知川びんてまりの館で開催。会場内は終始子どもたちの笑い声に包まれました。
【写真】そうめん以外にトマトやぶどうも流しました 8月30日、秦荘公民館で秦荘子どもトライアルが開催。秦荘地域の小学3年生から6年生までの14人が参加。子どもたちの夏休み最後の思い出として、流しそうめんとスイカ割りを行いました。 【写真】炎天下の中、チーム一丸となって綱を引きました 9月11日、炎天下の中、第62回愛知中学校体育大会が愛知中学校グランドで開催。3年生の綱引きでは、各チーム一丸となって盛り上がりました。 【写真】るーぶる愛知川で写真展開催中 9月29日の正午まで、愛知川駅るーぶる愛知川で「中山道踏破の記録写真展」開催。新婚旅行として、中山道を日本橋から草津まで歩いた夫婦の約1か月間の記録を紹介中。
【写真】秦荘東小学校3年生のリレーの様子 9月20日、天候が心配されていましたが、無事、町内4小学校の運動会が開催。児童は保護者が見守る中、練習の成果を発揮して頑張りました。 【写真】愛知川東小学校で稲刈り体験 9月25日、愛知川東小学校の児童が稲刈り体験を実施。5月に植えて成長した稲を民生委員さんや地域のボランティアさんといっしょに刈り取りました。 【写真】大きなさつまいもに園児たちは大喜び 10月15日、「農遊フェスタ2008」関連行事として、町内6保育園5歳児を対象にさつまいもの収穫体験を実施。6月に植えた苗が大きなさつまいもになって、園児たちは大喜び!

【写真】大根を収穫してご満悦の子どもたち 10月19日、「農遊フェスタ2008」が町スポーツセンターと周辺農地で開催。町内でとれた米やさつまいもなどの無料バザーのほか、農作業体験など、農業に親しむ場が提供されました。(推定入場者数1,500人)

【写真】横断歩道は手を上げて渡ろうね 10月27日、愛知川幼稚園では交通安全教室が開催。東近江警察署と愛知川警部交番の署員さんに横断歩道の渡り方や信号・標識の見方について教わりました。 【写真】副知事から賞状を受け取る藤田さん
10月28日、農業委員の藤田儀一郎さんが農林水産大臣表彰を受賞。藤田さんは26年の永きにわたり、農業委員として農業生産の基盤づくりや地域農業の振興に多大な貢献をされました。

【写真】秦荘やまいもの出荷が始まりました 11月4日、町の特産品である秦荘やまいもの初出荷を迎え、全国各地のやまいもファンへ発送。12月上旬まで出荷される予定。箸にひっかかるほどの粘りと独特の風味が特徴。

【写真】かなづちやのこぎりを使って作りました 11月8日、秦荘幼稚園で親子造形活動が開催。園児と保護者がかなづちやのこぎりを使って協力しながら、園児のいすを作りました。 【写真】保護者や地域の人に今までの学習の成果を発表しました 11月19日、愛知川小学校で「愛小ふれあいランド」が開催。環境や福祉、昔の学校についてなど、頑張って調べたことをクイズ形式などで保護者に披露しました。
【写真】青空のもと、一生懸命走る児童 11月26日、秦荘東小学校でマラソン大会が開催。青空のもと、保護者の声援を受けながら、児童たちは一生懸命走り抜きました。 【写真】二人で力を合わせて餅をつく園児 11月27日、つくし保育園で餅つきが開催。園児の祖父母に協力してもらいながら、餅つきを体験。自分たちでついたお餅を美味しそうにいただいていました。 【写真】夜に光り輝く川久保児童遊園地 来年1月31日まで、川久保児童遊園地ではイルミネーションが点灯。今年は青い電飾やアニメキャラクターなど、約3万個の電球が夜空を光り輝かせています。点灯時間は午後5時から午後11時まで。
【写真】会期中の土・日曜、午前11時と午後2時から実演もしています 12月21日まで、愛知川びんてまりの館では「びんてまり展」を開催。約300点の色鮮やかなびんてまりを展示中です。開館時間は午前10時から午後6時まで。(最終日は午後3時まで)月・火曜は休館です。 【写真】小学生がもちつきを体験しました 12月25日、川久保地域総合センターで周辺地域の小学生といっしょにもちつき大会を開催。自分たちでついたできたてのお餅を美味しくいただいていました。 【写真】新年の抱負などを習字しました 1月4日、歴史文化博物館で新春書き初め大会が開催。多くの小学生が新年の抱負などを書き初めしました。参加者の作品は1月11日〜25日までハーティーセンター秦荘に展示されます。
【写真】PTAの皆さんの運営により餅つきを実施 1月9日、愛知川幼稚園でPTAの皆さんの運営で餅つきを実施。園児の元気なかけ声のなか、園児1人5回ずつ餅つきを体験しました。 【写真】社会の一員として、新たな一歩を踏み出されました 1月11日、平成21年「新成人のつどい」がハーティーセンター秦荘で開催。心配していた雪も止み、256名が社会の一員として新たな一歩を踏み出されました。 【写真】全校児童が見つめる中、試合が行われました 1月21日、愛知川小学校でプロバスケットチーム「滋賀レイクスターズ」の選手によるバスケ教室が開催。児童とプロ選手の試合では全校児童による大きな声援が体育館中に響き渡りました。
【写真】蝶ネクタイをつけて歌いました 2月5日、愛知川幼稚園で年少組による「おんがくかい」が開催。園児99人が多くの保護者が見守る中、楽しい音楽を奏でました。学級閉鎖で練習時間が少ない中頑張りました。 【写真】式典後の保育発表会では園児の声が園舎に響き渡りました 2月7日、秦荘幼稚園で「さよなら秦荘幼稚園園舎、そしてありがとう」の式典が開催。4月から新園舎へ移るため、25年間お世話になった園舎に対して園児から感謝のメッセージが送られました。 【写真】二分の一成人式認定書を受け取る児童 2月25日、愛知川小学校で「二分の一成人式」が開催。4年生93人が成人の二分の一の10歳になったことから、これまでの成長を称えるとともに、これからの大きな成長を願って開催されました。
【写真】火災を想定して地域住民による消火器訓練を実施 3月1日、苅間自治区で町地震災害対応訓練を実施。負傷者搬送や初期消火などの訓練を通じて、自主防災の意識を高めました。 【写真】新聞紙を使って親子で楽しみました 3月6日、愛知川図書館で「熊丸みつ子さんと親子ふれあいあそび」が開催。2〜5歳の幼児とその保護者、計40組が参加し、新聞紙を使った遊びなどで親子の楽しいひと時となりました。 【写真】卒業証書を受け取る生徒 3月14日、激しく雨が降り続くなか、町内の中学校で卒業証書授与式が開催。愛知中学校127人、秦荘中学校75人が保護者や下級生が見守るなか巣立っていきました。
【写真】愛荘町商工会の表札が披露されました 4月1日、愛荘町商工会愛知川支所で「愛荘町商工会開所式」が開催。来賓や役員等が見守るなか、除幕式が行われました。 【写真】秦荘幼稚園新園舎玄関前でテープカット 4月4日、秦荘幼稚園新園舎の竣工式が開催。木(びわ湖産材)のぬくもりあふれる遊戯室など、園児が安全で生き生きと過ごせる施設が誕生しました。 【写真】上蚊野 古墳公園の桜 4月6日は、雲ひとつない快晴でぽかぽか陽気。上蚊野の古墳公園ではお花見をしている人で賑わっていました。
【写真】園歌を元気いっぱいに歌う入園児 4月9日、桜が満開で雲ひとつない青空のもと、愛知川幼稚園で入園式が開催。年少75人、年長7人の合計82人の入園を多くの保護者が見守りました。 【写真】ウエストベンド市民の来町を記念し「もみじ」を植樹 4月14日から本町を訪れている姉妹都市ウエストベンド市友好親善使節団の来町を記念し、4月15日、秦荘幼稚園園庭に「もみじ」を植樹しました。 【写真】力を込めて山車が神社内で引き回されました 4月19日、汗ばむぐらいの陽気の中、堅井之大宮例大祭が開催。美しく飾られた9つの自治会の山車が神社内を盛大な掛け声とともに引き回されました。
【写真】高さ約15メートルの火柱が観客を魅了しました 5月4日、川原の御崎神社で火まつりが開催。直径2メートル以上ある太鼓と松明行列の宮入り後、高さ約15メートルの大松明に点火。青竹の爆ぜる音が神社内に鳴り響きました。 【写真】愛知川小学校5年が田植え体験 5月8日、愛知川小学校5年生が田植え体験を実施。小雨が降る天候で少し肌寒そうでしたが、沓掛営農組合の皆さんたちの指導のもと、楽しく体験ができました。 【写真】愛知川幼稚園で花植えを実施 6月2日、太陽の日差しが肌につきささるような暑さのなか、愛知川幼稚園でマリーゴールドの花植えを実施。近隣にお住まいの西川さんが育てられた花を、園児一人一人が鉢に植えかえました。
【写真】秦荘幼稚園児がさつまいも苗植え体験 6月9日、秦荘幼稚園児が北八木地先の「ふれあい農園」でさつまいもの苗植え体験を実施。町生活研究グループの皆さんに教わりながら一人2本ずつ苗を植えました。 【写真】ゆたか保育園児がアイガモを放鳥 6月16日、ゆたか保育園の園児がアイガモ10羽を東円堂内の水田に放鳥。これは、東円堂育成会がアイガモを利用したもち米の「無農薬栽培」に取り組んでいることから企画されたもの。 【写真】絵馬−寺社へのねがい− 歴史文化博物館では7月12日までテーマ展「絵馬−寺社へのねがい−」開催中。町内の寺社に残っている絵馬を展示しているほか、子どもたちが描いた小絵馬も展示中。
【写真】農遊倶楽部の皆さんに植え方を教わる園児 6月29日、愛知川公民館南側農地で、町内6保育園5歳児によるさつまいもの苗植え体験が開催。これは11月1日に開催予定の「農遊フェスタ」の関連行事として開催されたもの。 【写真】子育て支援センターがプレ・オープン 7月1日、秦荘保健センター内で子育て支援センター「あいっ子」がプレ・オープン!58組の親子の参加のもと、会場は終始笑い声に包まれました。
【写真】湖国の夏空が花火で彩られました
  7月18日、第128回愛知川祇園納涼祭花火大会が愛知川河川敷で開催。大勢の観客が見守る中、3,500発の花火が夏空を彩りました。
【写真】愛知郡水泳記録会の様子  7月22日、ラポール秦荘けんこうプールで愛知郡水泳記録会が開催。町内4小学校の5・6年生がたくさんの声援の中、練習の成果を発揮しました。 【写真】「鬼は外、福は内」と言いながらコスモスの種をまく園児たち 8月4日、愛知川公民館前の農地で、愛知川地区3保育園の5歳児40人がコスモスの種まきを実施。これは、11月1日開催予定の「農遊フェスタ」の関連行事として行われたもの。 【写真】福祉について勉強しました 8月20日と21日、福祉センター愛の郷で「サマーナイトキャンプ」を開催。町内の小学4〜6年生22人が福祉について勉強したり、レクリエーションしたりでキャンプを楽しみました。
【写真】からくりおもちゃ「鯛つり」をつくりました 8月25日、秦荘図書館で夏休み工作教室を開催。小学生31人が糸のこぎりで木を切ったり、竹をお湯で曲げたりして「鯛つり」というからくりおもちゃをつくりました。

【写真】天体望遠鏡でお月さんを見ました  8月27日、愛知川図書館中庭で星空かんさつ会を開催。約180人の親子が参加し、大きな天体望遠鏡で月や星を観察。「大きく見える!」、「左右が逆になってる!」と子どもたちからは歓声が上がりました。

【写真】大規模な自然災害に備えて調印式が行われました 9月1日、「災害時における飲料および物資の供給に関する協定」調印式を開催。飲料は中島商事(有)と、物資はコメリ災害対策センターと協定締結。これで、災害時の供給に関する協定締結は6社となりました。
【写真】江州音頭の練習をしました  9月10日、秦荘西小学校で全児童対象の交流学習を開催。島川春秋会の皆さんの指導のもと、江州音頭の練習をしました。9月27日(日)の運動会で踊りが披露される予定です。

【写真】太鼓をたたく園児たち 9月12日、つくし保育園で運動会「つくりんピック」が開催。雨天のため、愛知川体育館での実施となりましたが、園児による可愛らしいダンスやかけっこなどで、保護者からは笑顔と拍手が送られました。

【写真】愛知川東小学校運動会での組体操  9月19日、さわやかな秋空のもと、愛知川東小学校と愛知川小学校で運動会が開催。愛知川東小学校では5・6年生が夢をテーマに組体操を披露しました。
【写真】麻を若者のファッションに取り入れました 10月4日、愛知川公民館で「麻コレ2010」が開催。今年のテーマは「魅せる」。町民等の総勢47人のモデルが麻を使ったTシャツやワンピース、着物やふんどしを身にまとい、麻の魅力を観客に伝えました。 【写真】ジャンボ・珍品大会では101kgの南瓜が登場! 10月10日、安孫子さわやか会主催の「第二回収穫感謝祭」が開催。農村の活性化を目指して開催されたもので、餅つきや大声大会、ジャンボ・珍品大会など楽しい催しが行われました。 【写真】子育て支援センターが本格稼働 10月13日、子育て支援センター「あいっ子」の竣工式・オープニングセレモニーが開催。秦荘保健センター1階を改修した新施設で、今後は第2・4土曜日も開館します。
【写真】豪華賞品を目指して、ひも相撲選手権は白熱した戦いになりました 10月25日、「第22回愛知川宿66番祭」が愛知川幼稚園大駐車場などで開催。ステージ上ではキャラクターショーやひも相撲選手権などが行われ、子どもたちの歓声がとびかっていました。  10月27日、農遊フェスタ関連行事で、町内保育園児によるさつまいも収穫体験が開催。4保育園の5歳児55人が大きなさつまいもに大興奮!11月1日には愛知川公民館周辺で「農遊フェスタ」が開催されます。 【写真】ひきたてのそば粉を使ってそば打ち体験が行われました 11月1日、愛知川公民館および周辺農地で「農遊フェスタ」が開催。農産物の収穫や餅つき、そば打ちの体験など農業に触れる機会を来場者に提供しました。
【写真】直径約20センチもある菊の大輪が咲いています 11月9日まで、豊満草の根広場で「第16回せせらぎ菊花展」が開催中。約20人が丹精こめて育てた250鉢の大輪の菊が展示されています。 【写真】秦荘のやまいもが初出荷 11月9日、町の特産品である「秦荘のやまいも」が初出荷を迎え、213箱(約700〜800kg)が全国各地に出荷されました。餅のようなねばりと甘みが特徴的で、秦荘やまいも振興会による直送の他、町内5箇所の直売所でも販売しています。 【写真】収穫したてのあつあつの焼きいもできたかな? 11月15日、蚊野地区で収穫祭「栄農ファームフェスタ」が開催。営農で収穫した農産物の試食や農産物の収穫体験など、地域住民は農業と食への関心を深めました。
【写真】紅葉がウォーキング参加者の心を和ませました 11月21日、「第4回ふれ愛ウォーク愛荘withスポーツフェスティバル」が開催。風が強く肌寒い天候でしたが、約200人の参加者が町内の自然と歴史に触れながら健康づくりを楽しみました。 【写真】色鮮やかに夜空を照らしています 川久保児童遊園地では、来年1月31日まで「ふれあいイルミネーション」を開催中。約3万個の電飾が幻想的な雰囲気を演出しています。点灯時間は午後5時から午後11時まで。 【写真】色鮮やかなびんてまりがたくさん! 愛知川びんてまりの館では、12月20日(日)まで「開館9周年記念 びんてまり展」を開催中。約300点のびんてまりが一堂に展示されています。開館時間は午前10時から午後6時まで(最終日は午後3時まで)
【写真】つきたてのお餅をほおばる児童 12月19日、川久保地域総合センターで「小学生とお年寄りの餅つき大会」が開催。手がかじかむぐらい寒い中でしたが、近隣6字の小学生約100人は元気に餅つきを体験しました。 【写真】集中力を高めて書いていました 1月4日、ハーティーセンター秦荘で「新春書き初め大会」が開催。小学生を中心とした参加者は、1字1字をゆっくり心を込めて書いていました。 【写真】新成人の皆さん、おめでとうございます! 1月10日、愛知川公民館で「平成22年 新成人のつどい」を開催。新成人185人が友人や恩師との久し振りの再会で、昔話にはなを咲かせていました。
【写真】参加者11人の力作の前で記念撮影  1月23日、町民センター愛知川で「日本語教室特別プログラム かきぞめ教室」が開催。外国籍住民11人が使い慣れない筆に悪戦苦闘しながらも、頑張って作品を完成させました。 【写真】初めて触れる楽器に興味津々 2月4日、愛知川公民館で愛知中学校1年生による雅楽鑑賞会が開催。東円堂雅楽会の皆さんの指導のもと雅楽器の演奏に挑戦し、初めての体験に最初はとまどいながらも興味をもって演奏していました。 【写真】真剣勝負を目の前に観衆も熱く応援しました 2月7日、愛知川武道館で「第2回柔仁会柔道祭」が開催。米原・犬上・愛知・東近江・蒲生地区から総勢260人の小・中学生が参加しました。多くの保護者等が見守る中、練習の成果を発揮しようと熱戦が繰り広げられました。
【写真】秦荘西小学校でのなわとび大会の様子 2月18日、秦荘西小、秦荘東小で大縄大会が開催。目標回数や前回大会の成績を超えるため、3学期に入ってから休み時間を利用して練習を重ねてきた児童たち。本番では各学年ごとに息のあったジャンプを披露しました。 【写真】隣組単位で救出救護活動を実施 2月28日、島川地区で地震災害対応訓練が開催。隣組単位で初期消火活動や救出救護活動などを実施した後、近隣自警団や町消防団による放水訓練が実施されました。災害に対する備えの大切さを再認識する訓練となりました。 【写真】愛知中学校卒業証書授与式の様子 3月13日、町内両中学校で卒業証書授与式が開催。式開始前は曇り空でしたが、正午前には太陽の日差しが現れ、秦荘中学校86人、愛知中学校107人の卒業生の門出を祝福していました。
【写真】ゆるキャラもフェスタを盛り上げました 3月21日、近江鉄道愛知川駅および駅前広場で「第10回るーぶるフェスタ」が開催。風が強く、あいにくの天候でしたが、ゆるキャラやステージの周りには子どもたちが集まり、たくさんの笑い声がフェスタを盛り上げていました。 【写真】年長組による「あいじえんのうた」の披露 3月31日、目加田の秦川愛児園で改築工事竣工式典が開催。1978年3月以来の建て替えで、園児たちはりっぱな園舎ができたことに対して、歌で喜びを表現しました。 【写真】愛知川東小学校入学式の様子 4月8日、桜も満開で澄み渡る青空のもと、町内小学校・中学校で入学式が開催。小学生225人、中学生226人の新1年生が保護者や在校生に見守られながら入学しました。
【写真】握手をするびわこ学院大学村澤学長と村西町長 4月13日、役場愛知川庁舎で「びわこ学院大学と愛荘町との相互協力に関する協定調印式」が開催。今後は、学生のインターンシップの受入れや学生ボランティアの派遣協力などで相互発展を図っていく予定。 【写真】激しい曳き回しを披露 4月18日、祭日和のなか、堅井之大宮(軽野神社)で春季大祭が開催。美しく飾られた曳山9つが神社内で大きな掛け声とともに豪快な曳き回しを披露しました。 【写真】色鮮やかに咲き誇っているシャクナゲ 湖東三山の一つである町内松尾寺の金剛輪寺で薄桃色や赤色のシャクナゲが見ごろを迎えている。50〜60株の花が5月上旬まで名勝庭園を彩る予定(4月25日撮影)。
【写真】松明の高さは約15メートルに達します 川原の御崎神社では、5月4日に火まつりを開催。境内の中央に設置された大松明が点火されると、火柱が夜空を照らし、青竹の爆ぜる音が観客を魅了します。18時30分ごろ松明行列出発、19時30分ごろ境内松明点火の予定。 【写真】新緑の紅葉に囲まれた三重塔 5月5日、金剛輪寺でお釈迦さまの誕生をお祝いする「はなまつり」が開催。新緑で彩られた参道を多くの人が汗をかきながら参拝し、本堂ではつきたてのおもちが振舞われました。 【写真】体中泥だらけになりました 5月12日、少し肌寒い天候のなか、つくし保育園5歳児16人が田植え体験を実施。体中泥だらけになりながらも、楽しそうに苗を植えました。
【写真】声を出しながら安全走行しました 5月29日、ラポール秦荘はつらつドームで「交通安全こども自転車東近江地区大会」が開催。愛荘町から3小学校4チームが参加し、自転車の安全な乗り方を披露しました。 【写真】農遊倶楽部の皆さんが園児を指導しました 6月10日、町内6保育園の5歳児113人が愛知川地先の農地でさつまいもの苗植えを体験。これは農遊フェスタの一事業として実施された。汗がでるほどの暑さのなか、園児は農遊倶楽部の皆さんの指導のもと、丁寧に苗を植えました。 【写真】心臓マッサージを体験しました 6月15日、愛知中学校1年生が心肺蘇生講習会を受講。愛知郡消防本部より救命処置の流れを教わった後、人工呼吸や心臓マッサージ、AEDの使用を体験しました。
【写真】青や白のあじさいが見ごろを迎えます 町内松尾寺の金剛輪寺では、これからあじさいが見ごろを迎えます。名勝庭園や本堂周辺などで、これから7月いっぱいまで境内が彩られます(6月20日、金剛輪寺名勝庭園で撮影)。 【写真】電車に乗るときの注意点を教えてもらいました 7月1日、更生保護女性会が愛知川幼稚園で防犯教室を開催。これは「社会を明るくする運動」の一環として開催されたもので、電車に乗るときの注意に関する紙芝居が上演されました。 【写真】笹に飾り付けをしました 7月2日、ラポール秦荘いきがいセンターで、愛荘町シルバー人材センター主催の「七夕ふれあいルーム」を開催。幼児とその保護者、計9組が笹への飾り付けや紙芝居などで楽しい時間を過ごしました。
【写真】サワガニやヘビトンボなどの水生生物をつかまえました 7月6日、秦荘西小学校4年生を対象に宇曽川上流で水生生物観察会が開催。町さわやかまちづくり推進会議の皆さんの協力のもと、児童は川の石の下からサワガニやヘビトンボなどを見つけていました。 【写真】笑顔の絶えない交流会となりました 7月15日、秦荘幼稚園年長組と蚊野老人会との交流会が蚊野の老人憩いの家で開催。いっしょに歌を歌ったり、手遊びをしたり、お手玉をしながら、本当の家族のような交流が生まれました。 【写真】愛荘の夜空が花火で彩られました
 7月17日、「第129回愛知川祇園納涼祭花火大会」が国道8号御幸橋付近で開催。約3,500発の花火に4万人の観衆は酔いしれていました。
【写真】期待や不安を抱きながら出発しました 8月2日、姉妹都市提携を結んでいるアメリカ・ウエストベンド市へ中学生海外派遣研修事業“夢架橋”団員が出発。愛知中3年7人、秦荘中3年10人の計17人が元気に旅立ちました。 【写真】中山道愛知川宿は1時間弱で歩くことができます 8月30日まで、中山道愛知川宿内で「宿場まつり 暖簾-のれん-アートミュージアム」が開催。「ふるさと愛荘」をテーマに、油採・刺繍・パッチワークなど、町内98点、町外58点、県外18点の計174点の暖簾が中山道を幻想的な雰囲気に演出しています。 【写真】ケガや事故に遭わないように気をつけてくださいね 8月16日、宇曽川渓谷では多くの家族連れで大賑わい。水着を着た子どもたちが気持ちよさそうに水浴びをする光景が見られました。冷たく澄んだ川のせせらぎが猛暑の夏を軽やかにしたひとときでした。
【写真】「光の幻想」をテーマに企画されました 8月28日、中山道周辺で「第7回中山道宿場まつりinえちがわ」が開催。愛知高校生による光のアート、竹とペットボトルで製作したキャンドル、計174点の暖簾が幻想的な空間を演出していました。 【写真】大きく育った稲穂を見て喜ぶ児童 9月9日、愛知川小学校5年生が稲刈りを体験。沓掛営農組合や農協の皆さんに刈り方を教わりながら、収穫しました。収穫したお米は家庭科等の授業で食する予定。 【写真】秦荘東小ハタザイルによるダンスパフォーマンス 9月18日、夏が戻ってきたかのような暑さのなか、町内4小学校で運動会が開催。秦荘東小学校では3・4年生が黒いTシャツとバンダナを身につけ、「ハタザイル」としてダンスを披露しました。
【写真】愛知川幼稚園での綱引きの様子 9月25日、愛知川幼稚園・秦荘幼稚園で運動会が開催。園児たちのかわいい衣装や頑張って走る姿に、保護者からはあたたかい拍手が送られました。 【写真】愛知川幼稚園のソメイヨシノの桜が開花 現在、愛知川幼稚園の園庭に植えられているソメイヨシノの桜が数輪開花しています。変化しやすい気候が原因なのか理由は定かではありませんが、季節外れの桜が園児の目を楽しませています(10月7日撮影)。 【写真】部活のユニフォーム姿で啓発活動を行いました10月12日、町内のショッピングモール玄関前で、愛知高校生約40人が、自主防犯参加の呼びかけを行った。これは10月11日から20日まで「全国地域安全運動」が展開されることに伴い実施されたもので、啓発品を配布して地域の安全防犯を呼びかけた。
【写真】コスモスが咲く中でさつまいもを収穫しました 10月18日、愛知川地先の農場で町内6保育園の5歳児約100人がさつまいもの収穫を体験。農遊倶楽部の皆さんに協力してもらいながら、大きなさつまいもをゲットしました! 【写真】50羽のキジが大空へ飛び立っていきました 10月21日、小雨が降る中、八木荘保育園でキジ50羽が放鳥された。キジの増殖と子どもたちの愛鳥精神を育むため開催されたもの。元気よく飛び立つキジを園児たちは笑顔で見送った。 【写真】村西町長が第1号として発行手続きをしました 11月1日、西日本で初となる「住民票の写し」「印鑑登録証明書」のコンビニ交付をスタート。町内にお住まいで住民基本台帳カードをお持ちの方は、セブンイレブン各店舗で取得ができます。詳細は下の「コンビニ交付サービス」をクリックしてください。
【写真】秦荘やまいもには独特のねばりと甘味があります 11月14日、秦荘やまいも体験連絡会主催で「秦荘やまいも収穫体験」が開催。県内各地から14人が参加し、安孫子の農場での収穫とやまいも料理の調理を楽しんだ。秦荘やまいもは11月15日から出荷が開始された。 【写真】血染めの紅葉が色鮮やかに 湖東三山の一つ、天台宗 金剛輪寺では「血染めの紅葉」が見ごろを迎えている。多くの観光客が鮮やかな赤色の紅葉に心を奪われます。見ごろは11月23日ごろまで(11月17日撮影)。 【写真】期間中の土曜・日曜は11時からと14時からの2回、製作工程の実演を実施 開館10周年記念「びんてまり展」が12月4日(土)から12月19日(日)まで、愛知川びんてまりの館で開催。愛知川びん細工手まり保存会、愛知中学校の出品協力により、約300点の“びんてまり”を一堂に展示します。
【写真】県下で3番目に電気自動車を導入 12月3日、電気自動車納車式を役場愛知川庁舎玄関前で開催。電気自動車を公用車に導入することで、地球温暖化防止対策の先進的役割を担うのがねらい。県下自治体では滋賀県、栗東市に次いで3番目。 【写真】おいしいきなこもちをいただきました 12月15日、愛知川小学校でふれあいもちつき大会が開催。地元の老人クラブや愛知川小学校の同窓会組織「以文会」の皆さんの協力で、児童はもちつきを体験。もちをつくたびに、「よいしょ!」と周りから掛け声が上がり、楽しくおいしい行事となりました。 【写真】11年ぶりに取替え 1月8日、金剛輪寺本堂前の二天門に吊るされている大わらじの取替作業が行われた。縦2.5m、横0.8m、重さ70kgもある大わらじは仁王様の履物と伝えられているもので、松尾寺の「男の料理教室」メンバー7人が11年ぶりに新調した。
【写真】捨ててしまうようなゴミもちょっとの工夫で楽器に変身 1月23日、秦荘図書館で「リサイクル楽器であそぼ!」が開催され、2歳から6歳までの子どもなど8組の親子が参加。捨ててしまうような食品トレイや段ボール、ペットボトルなどを使ってたくさんの楽器をつくり、会場は音楽会と化していました。 【写真】思うように音が出ず悪戦苦闘する生徒たち 2月3日、愛知川公民館で愛知中学校1年生が雅楽鑑賞会に出席。東円堂雅楽会「大国社中」の皆さんによる演奏と演奏体験で、郷土に伝わる伝統芸能を体感しました。 【写真】主人公の住む町の住民を演じました 2月13日、ハーティーセンター秦荘で「町民参加ミュージカル フランダースの犬」が上演された。町内外の小学生9人、中学生3人、大人5人の総勢17人が歌にダンスにお芝居にと元気いっぱい表現した。
【写真】起工式での鍬入れの様子 2月18日、「(仮称)愛荘町学校給食センター建設工事起工式」が川久保地先で開催。工期は平成23年11月30日までで、幼稚園から中学校までの完全給食と町内の食育推進を目指す。平成23年度の第3学期からの運営開始を予定。 【写真】自転車の利用促進をPR 3月1日、彦根市で自転車タクシー運営を行っている「ひこね自転車生活をすすめる会」が本町を訪問。自転車タクシーを改良した「戦国リキシャ」に乗って、環境にもやさしい自転車の利用促進を呼び掛けました。 【写真】愛知高校生が街頭募金活動 3月22日、愛知高校の生徒会10人が町内のスーパー玄関前で街頭募金活動を行った。これは、「東北地方太平洋沖地震」のための募金活動で、手作りのボードと募金箱を手に大きな声で協力を呼び掛けた。
【写真】雪が散らつく中、全員で総踊り 3月26日、ハーティーセンター秦荘で「湖東真江州遠道競演大会」が開催。湖東地域だけでなく、長浜市や米原市、野洲市など、県内各地から12のよさこいチームが参加し、湖東地域のシンボルとなる踊りの完成を共に喜んだ。 【写真】新1年生が6年生といっしょに入場(秦荘西小学校) 4月8日、町内各小学校・中学校で入学式が開催。雨が降る悪天候でしたが、小学校新1年生233人、中学校新1年生207人が緊張した表情の中、新たな学校生活をスタートさせました。 【写真】ものすごい勢いで宮入り 4月17日、祭日和といっていいほどの快晴のもと、堅井之大宮春季大祭が開催。9つの色鮮やかな曳山が大きな掛け声と爆竹の爆ぜる音とともに、宮内で豪快に曳き回されました。
【写真】金剛輪寺のシャクナゲが見頃 5月4日、金剛輪寺の明寿院内にある名勝庭園で咲くシャクナゲが見頃を迎えている。緑豊かな庭園に白色や薄桃色の花が咲き誇り、参拝客の目を楽しませていた。今週末ぐらいまでが見頃との予想。 【写真】約300匹のモロコの稚魚を放流 5月8日、東円堂地区で地域用水を活用した緑の公園づくり事業が実施された。地区内の公園に池をつくったり、遊歩道沿いに植物を植えたりなどで住民手作りの公園が完成。今後は、水生生物の観察や魚つかみなど子どもをベースにした事業に活用される。 【写真】おはぎやかきもちをつくりました 5月12日、神戸市立垂水中学校2年生33人が農家民泊体験のために来町。受入家庭8世帯で農業体験をしたり、伝統料理をつくったりなど、農村でしか味わえない体験をした生徒たち。今後も、本町では民泊体験を継続して受け入れる予定。
【写真】さつまいもの苗に土の布団をかぶせました 6月9日、蒸し暑い天候の中、北八木地区のふれあい農園で秦荘幼稚園全園児と町生活研究グループ7人がさつまいもの苗植えで交流を行った。園児は指導のとおり、やさしく苗に土と肥料をかけ、秋の収穫を楽しみにしていた。 【写真】2日間かけて、世界に一つだけのびん細工手まりを制作しました 6月25日と26日の2日間、「びん細工手まり初心者講習会」が愛知川びんてまりの館で開催。町内在住で初めて制作する9人がびん細工手まり保存会4人の指導のもと、世界に一つだけのびん細工手まりを完成させた。 【写真】指人形で防犯教室 7月4日、更生保護女性会10人がつくし保育園を訪れ、防犯教室を開催。これは、7月が「社会を明るくする運動」強調月間であることに伴い開催されたもの。更生保護女性会が演じる指人形で「約束はしっかり守ろうね」「友達と仲良くしようね」と園児に訴えかけた。
【写真】夜空が夏の花で満開になりました 7月16日、「第130回祇園納涼祭花火大会」が国道8号御幸橋付近で開催。スターマインや仕掛花火など約3,500発が夏の夜空に打ち上げられ、見物客は歓声を上げながら、その光景に酔いしれていた。 【写真】アメリカに向けて飛び立ちました! 8月1日、姉妹都市交流派遣事業“夢架橋”出発式が役場愛知川庁舎で開催。愛知中学校3年生5人、秦荘中学校3年生10人の計15人の団員が姉妹都市であるアメリカ合衆国ウエストベンド市でホームステイなど10日間の研修を行う予定。 【写真】今年のテーマは花火です 9月19日まで、中山道をのれんで彩るプロジェクト「第4回のれんアートミュージアム」が実施中。花火をテーマにした作品97点が風で揺れる様子は見る人の心に涼しさをもたらします。ぜひご覧ください。
【写真】ゆるきゃら「あしょうさん」初お披露目 8月28日、「第8回中山道宿場まつりinえちがわ」が中山道一帯で開催。「光の幻想」をテーマに、ペットボトルなどで製作したスタンドが街道を照らし、幻想的な雰囲気に。また、ゆるきゃら「あしょうさん」が初お披露目しました。 【写真】つくし保育園の運動会 9月10日、愛知川体育館でつくし保育園の運動会「つくりんピック」が開催。たくさんの保護者が見守るなか、園児たちは体育館の中を縦横無尽に走り回っていた。 【写真】素朴な色あいが人気の藍染め体験 9月17日から19日まで、愛知川公民館一帯で愛荘町制5周年「愛荘町で藍麻SHOW」が開催。手織り体験や藍染め・紅花染め体験、麻挽き体験など、体験コーナーの数々に来場者は麻・藍・布の本物の魅力を感じ取っていた。
【写真】大きくて重たいさつまいもを収穫しました 10月19日、東円堂地先の農場で町内6保育園の5歳児103人がさつまいもの収穫を体験。農遊倶楽部の皆さんに掘り起こしてもらった土の中からさつまいもを見つけると、「大きい!」「いっぱいある!」と歓声が上がっていた。 【写真】白熱した「ひも相撲選手権」 10月30日、ラポール秦荘はつらつドームで町商工会青年部主催の「第2回愛荘66かまど祭」が開催。途中からあいにくの雨模様となったが、物産展やフリーマーケット、ひも相撲選手権などのステージイベントなどで多くの家族連れが楽しんだ。 【写真】愛荘町給食センター完成! 12月2日、町内川久保地先に完成した「愛荘町給食センター」の竣工式が開催。町内8校園の完全給食化と食育の発信機能を持ちあわせた施設が誕生した。平成24年1月から稼働予定。
【写真】旧友との久し振りの再会 1月8日、愛知川公民館で「新成人のつどい」が開催。251人の新成人がはかまや振袖に身を包み、旧友との久し振りの再会を喜んだ。つどいでは恩師からのスピーチやタイムカプセル開封などで、新成人たちが思い出話に花を咲かせていた。 【写真】自分だけのびん手まりを制作 1月20日から22日までの3日間、愛知川びんてまりの館で「第21回ふるさと体験塾」が開催。東京や静岡など町外在住の初心者27人が参加され、世界に一つだけのびん細工手まりの作成に取り組まれた。 【写真】伝統料理の調理体験 2月26日、郷土の料理の伝承を目的とした「あいしょう田舎料理体験」がハーティーセンター秦荘で開催。町内外から21人が参加し、「さばの卯の花あえ」など計7品の伝統料理の調理と試食を体験された。
【写真】かわいいジュニアポリスが応援に駆けつけ 4月6日、役場愛知川庁舎玄関前で「東近江地区交通安全決起大会」が開催。4月6日から15日まで「春の全国交通安全運動」が展開されることに伴い開催されたもの。かわいいジュニアポリスも応援に駆けつけ、「安全運転してね」とメッセージを送っていた。 【写真】利用申込は愛知川公民館まで 4月13日、町給食センター東側の川久保地先で、「愛荘町中央スポーツ公園竣工式」が開催。町中央スポーツ公園は、アーチェリー・少年サッカー、テニス、フットサルが利用でき、4月14日から人工芝グラウンドが利用可能となります。 【写真】雨の中、豪快な曳き回し 4月22日、堅井之大宮(軽野神社)で春季大祭が開催。雨が降り続け、土がぬかるむなかでも、美しく飾られた曳山の豪快な曳き回しが披露され、見物客からは拍手が起こっていた。
 
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